いつものごとく、自宅での食事情からの書き始めですが。

昨日の夕食は、皆様ご存知の豆ヌードルを用いましてのほうれん草&キノコ入り・クリームスパゲッティでして。

迎えました本日の朝食は豚肉炒め定食でした。

さて!Seul(e)に出勤いたしまして。

毎日のルーティン、筋トレからのスタートで!
本日・水曜日のSeul(e)も元気に始動!

朝一番のお客様はシャンプー&カット&トリートメント御希望でお越し下さいました「Momoko さん」
今回もエレガントに仕上げさせて頂きました。

その後にはカット&ヘアカラー&トリートメント御希望で「Toyoe さん」お越し下さいまして。

有馬温泉のお土産・炭酸煎餅を届けて下さいました!
いつも本当にありがとうございます!!

さて、同時刻にはパーマネントウェーブ御希望で「Hiromi さん」がお越し下さり。
その後の夜にはカット&眉カット御希望で、十三の酒屋「明治屋さん」の社長「Hiro さん」がお越し下さり。

今回も「Hiro さん」が選んで下さり、お持ち下さいましたお酒は!
「白石酒造」の芋焼酎「天狗櫻(てんぐざくら)25度」
(杜氏さんのこだわりで変質防止のため包みは外さずお召し上がり下さいとの事にて、そのままで写真に収めております。)
白石酒造の代表銘柄。最も良く出来た原酒を代々受け継がれてきた天狗櫻の味として表現する銘柄。
原酒を中心とした調合により濃厚にして芳醇、そして総甕壺仕込みによる丸みを帯びさせた口当たりで飲み飽きのこないキレの良さを兼ね備えています。
「白石酒造」は明治27年創業で、鹿児島県いちき串木野市の港町にございまして。
原料のさつまいもから自社で無農薬・無肥料で栽培することに大きなこだわりを持っておられ、5代目杜氏の「白石貴史 さん」は芋畑や蔵をテロワール(土地、気候、土壌の重要性)と捉え、芋本来の力を最大限に引き出すための土壌や環境づくりを大切にしています。
収穫された芋はすぐに使用せずに最低一か月近く熟成させてから使用で、麹造りは黄麹と白麹を使用し比率もその時の気候などにより変わるそうで。
米麹は石室で室蓋(むろぶた)を使っての全量手造りで行い芋麹は蒸した状態で造ります。
酵母は無添加、もろみは一次・二次ともに甕で仕込むという伝統的な手法を守り続けています。
蒸留器は木桶製蒸留器×錫蛇菅を使用し常圧蒸留されての無濾過。
これによりコクのある喉越しと、芋本来の風味を活かした柔らかい味わいの焼酎が生み出されているそうです。
「Hiro さん」ありがとうございます!
今夜はこちらの芋焼酎の味を楽しませて頂きます!!
このような感じで、肌寒い本日もお越し下さいました皆様。
本当にありがとうございます!
心より感謝と御礼を申し上げます!!
それでは、明日も御来店下さいます皆々様。
どうぞ宜しくお願い申し上げます!
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過去のダイビング・ログを掲載しておりますので、是非ご覧下さい。
2025年2月のダイビング・ログ
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2月8日【第33回・串本海中フォトコンテスト授賞式】
2025年1月のダイビング・ログ。
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1月26日【沖縄本島に到着からの、うない】
2024年11月のダイビング・ログ。
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11月18日【串本ダイビング・1日目】
2024年6月のダイビング・ログ
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6月1日【小笠原諸島ダイビングツアー前日】
2024年2月のダイビング・ログ。
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2月19日【 沖縄本島に到着!】
2023年11月のダイビング・ログ。
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11月20日【 ダイビング in 串本(1日目)】
2023年10月のダイビング・ログ。
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10月16日【 ダイビング in 串本】
2023年7月のダイビング・ログ。
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7月2日【 石垣島から西表島へ!】
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5月22日【 ダイビング in 串本】
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2月25日【 第31回・串本海中フォトコンテスト授賞式】
2023年1月の与那国島ダイビングツアー♪
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1月23日【 石垣島、そして初の与那国島へ!】
